(17)達弥西心のわかりやすい話「おすすめ図書」

達弥西心のわかりやすい話「おすすめ図書」

●おすすめ図書(6/7) - HMU 達弥西心

魔法の手帳で、仕事がスムーズにいきそうです。一つ一つの用件について、具体的な手立てが書いてあります。例えば、待ち合わせ場所は必ず当日電話連絡が取れる場所を指定することがあります。もしかしての不測の事態に備える一つの方法だと思います。このように手帳をただのスケジュールを書き込むだけのものにしないで、仕事を運びやすくしている手帳の使い方をしているところがすごいと思います。これは真似をして実践するしかないなあと思っています。

●おすすめ図書(5/7) - HMU 達弥西心

困った仕事も気にならない魔法の方法を見つけました。もちろん私が開発したわけではありません。『自分という商品の磨き方、売り込み方』に載っていたのです。苦手な仕事やクレームなどがやってきた時には、そのことが終えたら自分が好きなことをするという方法です。つまり、大変な仕事が来たという時に自分へのプレゼントを用意するのです。これで、大変な仕事へも前向きに取り組むことができます。早速、今日から始めてみたいと思います。

●おすすめ図書(4/7) - HMU 達弥西心

これで仕事がスムーズにできるようになりました。それは、「最初に最後のことを考える」です。この企画の最後はどうなればいいのかをしっかり描くことで、最後にたどり着く道順が見えてきます。これによって余計なことをしなくてすみます。時間が短縮できるのです。さらによいことがあります。それは、最後までの道順が分かることで、半分その仕事が済んだ気持ちになり、気が楽になります。

●おすすめ図書(3/7) - HMU 達弥西心

昨日の逆も経験したことがあります。こんなことは自分には無理だ、できっこないと考えて取り組んだことは、うまくいったことがありません。時には、たまたまできたということもありますが、すぐにその後に、やっぱりだめだに終わったことがあります。その時は、自分で失敗することを決めてしまっているように感じました。成功する時は、失敗してもあきらめないけれど、うまくいかない時は、失敗したらすぐにあきらめるからだということが分かりました。

●おすすめ図書(2/7) - HMU 達弥西心

私があきらめなかったことと言えば、大学受験です。一度は、希望の大学に入ることができませんでしたが、再度一年間がんばってみたら、合格することができました。私は、その時、ただ合格したい、この一年間はただそれだけに生活しようと思い、がんばりました。その時の体験は、何年経っても忘れることがありません。今思えば、最初に絶対合格したいという気持ちがあったからこそ達成できたのだと思います。どなたもこんな経験をされたことがあると思います。

●おすすめ図書(1/7) - HMU 達弥西心

今回も『自分という商品の磨き方、売り込み方』について、自分の思いをつづってみたいと思います。この本の第5章に「なりたいものになんでもなれる」という言葉があります。本の中では、自転車乗りのことが書いてありますが、確かに自分が本当に決意してがんばったことは、達成することができたなあと思います。途中失敗してもあきらめない自分がいたなあと思います。あきらめない限りなりたい自分になれる、こんなやる気をもらえる話がたくさん載っている本です。

●自分という商品の磨き方、売り込み方(7/7) - HMU 達弥西心

私のブログを読んでいただき、ありがとうございます。前回の最後に自分で自分を褒める方法をぜひみなさんにも知って欲しいと書きました。そこで、もったぶらずに教えればいいじゃないかと思われる方もおられると思いますが、私が書いたのを読まれただけでは、本に書いてあることの本当の意味が伝わらないと思っています。私が書いているのは入り口です。ぜひ、『自分という商品の磨き方、売り込み方』という本を読まれて、みなさん自身が理解されたことが正解だと思います。ぜひお読みください。

●自分という商品の磨き方、売り込み方(6/7) - HMU 達弥西心

目標を立てたら、次は実践です。しかし、この実践がなかなか難しいので、みんな苦労をしているのだと思います。それを克服することができる一つの方法が「自分を自分で励ます方法」です。(これもHMUで教えてもらいました。)私だけではないと思います。がんばったら、やはり褒めてほしいという気持ちがあるのは。その褒めるのを自分でするということです。これだったら、いつでもどこでもその瞬間に褒めてもらうことができます。そうすると、また次もがんばろうという気持ちも出てきます。その方法をぜひみなさんにも知って欲しいと思います。

●自分という商品の磨き方、売り込み方(5/7) - HMU 達弥西心

人生を思い通りに経営する。このインパクトのある言葉に惹かれて読み進んでいると、なるほどと思うことばかりです。私たちは、お正月に一年の目標を立てたりします。それは、将来このような自分になりたいと思うことを立てたりします。しかし、時間が過ぎていくとその目標を立てたことさえ忘れてしまいがちです。そのようにならないようにするためのヒントが『自分という商品の磨き方、売り込み方』という本の中にありました。私たちの生活の仕方の少し違いが、将来を大きく変えることを知りました。

●自分という商品の磨き方、売り込み方(4/7) - HMU 達弥西心

3枚目の写真を準備する。1枚目の写真は過去の自分で、2枚目の写真が現在の自分です。そして、3枚目はというと未来の自分ということになります。その準備の仕方を教えていただけるのがHMUです。私は、今、3枚目の写真を準備して日々を過ごしています。そうすることで、迷いがなくなってきています。自分らしく生きるとはこのようなことかと実感しているところです。
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