(17)達弥西心のわかりやすい話「おすすめ図書」

達弥西心のわかりやすい話「おすすめ図書」

●自分という商品の磨き方、売り込み方(7/7) - HMU 達弥西心

今日は,自分へのご褒美の日である。朝から,いつもだとちょっと気になることも気にならない。自分が楽しむ時間を自分でつぶしたくないからだ。じっくりとゆっくりと娘とゲームを楽しんだ。そうしたら,なんか料理も作ってみようという気になってきた。なんか,いいことがいいことを運んできているようだ。心が晴れ晴れとなるというのは,こういうことだと実感できた1日だった。

●自分という商品の磨き方、売り込み方(6/7) - HMU 達弥西心

またまた,明日が明るくなる方法のヒントを『自分という商品の磨き方、売り込み方』からもらった。「あっけらかんと生きていきたい」である。何か嫌なことがあったら,それを岩に刻み込むようにずっと忘れないのか,砂に字を書くようにある時がくれば消し去るのか,それとも水に字を書くように嫌なことが起こったその時にさらりと流すのか,どれがよいかということである。勿論,最後であることはすぐにわかるのだが,この本のいいところは,ここからです。最後の考え方にたどり着くために,「一瞬前は過去」「明日の悩みは明日になってから考えよう」である。なんと,あっけらかんな考え方か,なんとポジティブな考え方か。私もなりたいと思った。この本には,本当にポジティブな考え方で生きていくヒントがたくさんある。

●自分という商品の磨き方、売り込み方(5/7) - HMU 達弥西心

週末にゆっくりゲームをしようと考えたら,仕事を早く片付けようと思った。やはり,週末は何も考えずにゆっくりしたいからです。ややこしい仕事は,考えるよりも,まず,取り組もうと思った。考えすぎることが面倒になった。すると案外と自分が思っているよりも早く片付いた。やってみるものだ。今日一日,充実した一日だった。

●自分という商品の磨き方、売り込み方(4/7) - HMU 達弥西心

氷がとけたら,何になる?と聞かれて,ほとんど水になると答えるだろう。しかし,子どもや雪国の人たちの中には,春になると答える人がいるらしいです。なんと柔軟な考え方だろう。そのような発想を持ちたいと思った。『自分という商品の磨き方、売り込み方』の中にそのヒントが書いてあった。いつも願うこと,そう思うことで,よい習慣が身につくということである。明日は,明るい日と願うようにしよう。よいことを願う習慣を身につけよう,と思った。

●自分という商品の磨き方、売り込み方(3/7) - HMU 達弥西心

「一寸先は…光!」を自分で作ろう。『自分という商品の磨き方、売り込み方』のはじめにも書いてあるのだが,自分で自分を励まそうと思った。自分へのご褒美である。今,自分が一番したいこと,欲しい物は何かなと考えた。今,娘と一緒にゲームをしたいと思った。週末には,どんな用事よりもゲームをしようと思った。とりあえず,今日の自分へのご褒美は,ハイボールを作ってゆっくり飲もう。

●自分という商品の磨き方、売り込み方(2/7) - HMU 達弥西心

「一寸先は…光!」という第2章の目次にひかれてここから読み始めた。一寸先は闇という諺は知ってはいるが,「一寸先は…光!」とは,なんとポジティブな考え方だ。未来は闇より光の方がいい。それはそうだろうと素直に思える。たった2ページしか読まないうちに,すぐにこの本が好きになった。「明日という字は,明るい日と書く。明日が明るい人は,今も明るい。」明日,いいことがあると考え続けることで,今が明るくなるということです。未来にいいことを設定しようと思った。

●自分という商品の磨き方、売り込み方(1/7) - HMU 達弥西心

「今日までそして明日から」という歌は,吉田拓郎さん作詞作曲で,その中に,「私には 私の生き方がある それは恐らく 自分というものを 知るところから 始まるものでしょう」という歌詞がある。自分を知ることができれば幸せな生き方ができるのかなと思った。自分とはいったいどいう人間なのか。明日からどう生きていったらいいのか。と書いてある本のおびにひかれて,『自分という商品の磨き方、売り込み方』という本を今手にしている。題名を読んだだけで,なんか明るい未来が待っている気がした。

●おすすめ図書(7/7) - HMU 達弥西心

「人生に時々困ったことが起こるのはなぜか?」の第四章には、これが人生における「困ったこと」という題で、16の困ったことに対してじっくりと説明が書いてある。なるほどというものあれば、これもかと気づかせられるものもあります。この章は、必見です。

●おすすめ図書(6/7) - HMU 達弥西心

困ったことが解決しないのもよくないことですが、それをそのままにしているのが、もっとよくないことです。しかし、それよりももっと困ったことが、そのままにしていることで、生き方の間違いにつながってくることです。

●おすすめ図書(5/7) - HMU 達弥西心

困ったことが起こるのはなぜでしょうね。その逆を考えればよいのです。もし、困ったことが起こらなかったとしたら、どうなるのでしょう。きっと同じ困ったことが何回も起こるでしょう。こんなことを教えていただけるのが、HMUの達弥西心様です。
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