今回も『自分という商品の磨き方、売り込み方』について、自分の思いをつづってみたいと思います。この本の第5章に「なりたいものになんでもなれる」という言葉があります。本の中では、自転車乗りのことが書いてありますが、確かに自分が本当に決意してがんばったことは、達成することができたなあと思います。途中失敗してもあきらめない自分がいたなあと思います。あきらめない限りなりたい自分になれる、こんなやる気をもらえる話がたくさん載っている本です。